So-net無料ブログ作成
検索選択

レコーダーのバージョンアップ [オーディオビジュアル]

基本的に家電製品はバージョンアップというのは出来ません。

不具合の修正などをファームウェアアップとして放送やCDなどでアップグレードする事は
ありますが

機能自身が追加

なんてことは機種を買い換えない限り起こらないわけです

東芝を除いてはね

東芝、RD-H1/H2に5つの機能を追加する拡張キット
-「おすすめサービス」や延長機能など。2,980円
 

  11月6日発売 標準価格:2,980円

 株式会社東芝は、直販サイト「Shop1048」(ショップトウシバ)で販売中の400GB
HDDレコーダ「RD-H2」(29,800円)と、既に販売を終了した250GBモデル「RD-H1」用の
機能拡張キットとして「RD-H2EX」、「RD-H1EX」を11月6日より同サイトでダウンロード販売する。
価格はいずれも2,980円。

 拡張キットを適用すると制御ソフトウェアが更新され、現行のVARDIAなどにも搭載されている
「ドラマ延長機能」、「スポーツ延長II」、「おすすめサービス」、「LPモード高解像度」、
「マジックチャプター(おまかせプレイリスト)」の5機能が追加される。

 RD-H2は、400GBを搭載した、直販専用のHDD単体レコーダ。2005年11月21日に、41,990円で
最初の予約受付を開始している。チューナは地上波アナログチューナを1基搭載する。EPGは、
Ethernet経由のEPG「iNET」と、地上アナログ放送波から受信した「ADAMS」を組み合わせた
「WEPG」。

 LAN上のPCから操作できる「ネット de ナビ」や、録画した番組をEthernet経由でPCで
試聴できる「ネット de モニター」、他のRDシリーズ製品にLAN経由でダビングできる
「ネット de ダビング」も備えている。

 RD-H1は、2005年3月9日に最初の予約が開始された同社初の単体HDDレコーダで、
HDD容量が250GBである点以外はRD-H2と同じ。4月3日に販売終了が告知されている。

って事でED-X5EXなどと同様「延長録画機能」「LP高解像度化」が追加されました。

今の機器では当然のようについてますが、あの時代はまだ付いてなかったんですよね。
しかも2万円台のレコーダーなんで普通は買い換えないとダメなんですが、そこは東芝
コアシステムがRD-X5のソフトと同じなのでストライクシリーズもバージョンアップが
出来るようになったとの事。

コレも食指が動きますねぇ(笑)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:パソコン・インターネット

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 1

この記事のトラックバックURL:
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。